身に覚えのない購入がゲーム内で行われた場合
Solitaire Castle Royalのアカウントで身に覚えのない購入や誤購入があった場合の、異議申し立ての方法と再発を防ぐ設定をご説明します。
身に覚えのない請求を見つけると不安になるものです。お子さまがうっかりタップしてしまった場合も、本当に不正な取引の場合もあるでしょう。Solitaire Castle Royalのアプリ内課金は、すべてお使いの端末の決済プラットフォーム(Apple、Google Play、Amazon、PayPal)が処理しているため、支払いに関する異議申し立てを私たちが直接受け付けることはできません。
主要なプラットフォームにはどれも、身に覚えのない購入や誤購入に対応するためのはっきりした手続きがあります。まずは次の手順で対応してください。
身に覚えのない購入や誤購入に異議を申し立てる方法
支払いはプラットフォーム(Apple、Google Play、Amazon、PayPal)が処理しているため、各社の解決センターなどに直接お問い合わせいただく必要があります。どのプラットフォームにも、取引への異議申し立てと、対象となる場合の返金のための専用の手続きがあります。
- Google Playサポート:Google Playヘルプセンター(support.google.com/googleplay)で、払い戻しリクエストや身に覚えのない購入の報告ができます。
- Appleサポート:reportaproblem.apple.comで、App Storeでの購入の返金をリクエストできます。
- Amazonサポート:Amazonヘルプ&カスタマーサービス(amazon.com/help)で、Amazonアプリストアでの身に覚えのない請求について相談できます。
- PayPalサポート:PayPalアカウントにログインし、解決センターを開いて取引に異議を申し立てます。
今後、身に覚えのない購入を防ぐ方法
アカウントを守り、今後の誤購入や身に覚えのない購入を防ぐために、端末で購入の制限を有効にしておくことを強くおすすめします。
- Android/Google Play:Google Playの「設定」→「購入時には認証を必要とする」で、購入時の認証を有効にします。
- iPhone/iPad(Apple):「設定」→「スクリーンタイム」→「コンテンツとプライバシーの制限」→「iTunesおよびApp Storeでの購入」で、「許可しない」にするか、パスワードを必須にします。
- Amazon:Amazonペアレントダッシュボード(parents.amazon.com)で、ペアレンタルコントロールを有効にします。
- すべての端末:端末にPINや生体認証のロックを設定し、第三者に使われないようにすることもご検討ください。
私たちのチームにご相談ください
私たちが直接返金を行うことはできませんが、異議申し立てのお役に立つ取引情報があれば、サポートチームが喜んでお伝えします。ゲーム内の歯車アイコン(右上)→サポートからご連絡いただくか、サポートページをご利用ください。お問い合わせの際は、ユーザーIDをご用意ください。
よくある質問
支払いはすべてApple、Google Play、Amazon、PayPalが処理しているため、私たちが直接返金を行うことはできません。返金をご希望の場合は、該当するプラットフォームのサポートまたは解決センターにお問い合わせください。
プラットフォーム(Apple、Google Play、Amazon)に連絡して、請求に異議を申し立ててください。誤購入、特にお子さまによる購入の返金リクエストには、応じてもらえることが多くあります。そのうえで、再発を防ぐために端末のペアレンタルコントロールや購入の制限を有効にしてください。
Google(google-play-noreply@google.com)、Apple(no_reply@email.apple.com)、Amazon、PayPalからの領収書が受信トレイに届いていないか確認してください。領収書を見れば、プラットフォームと購入されたアイテムがわかります。
購入のロックは、アプリ内ではなく端末またはプラットフォームの設定で管理します。スクリーンタイム(Apple)や、購入時の認証(Google Play)を有効にして保護を強化してください。
通常は、アカウントのメールアドレス、領収書に記載された注文番号、購入日、購入されたアイテムです。これらを用意しておくと、手続きがかなりスムーズに進みます。
まだ解決しませんか?
ゲーム内から直接チームに連絡できます。「設定」(右上の歯車アイコン)→「サポート」を開いてください。ほかの連絡方法もご案内しています。